|
県本部「再建20周年記念誌」発刊
 ▲「再建をめざして−自治労県本部再建の経緯から」が圧巻
本年5月、自治労千葉県本部は『新たな歴史 新たな明日へ・・・自治労千葉県本部再建20周年記念誌』を発刊しました。
本誌は冒頭のグラビア「再建から20年の活動を振り返って」で、自治労千葉県本部に結集した働く仲間達の闘いの日々のあれこれが集約・凝縮して示されています。 (詳細は自治労千葉9月1日号4面をご参照ください。)
|

|
|
2010連合平和行動inヒロシマ 私達は過去・歴史から学びこの惨劇を繰り返さない誓いを
 ▲原爆ドームを背景に参加者全員が集合
8月6日午前8時15分、私たちは65年間という時間に思いを馳せ、広島平和記念公園で黙祷し恒久の平和を願いました。人々の悲しみ・苦しみが漂う中、そこには凛とした美しさと強い意志が感じられました。今年のヒロシマ平和行動には11名が参加しました。 (詳細は自治労千葉9月1日号1面をご参照ください。)
|

|
|
2010連合平和行動inナガサキ 県本部独自に参加者全員が原爆投下時刻に黙祷捧ぐ
 ▲長崎市が1997年に建てた母子像の前で
8月7日16時から、長崎県立総合体育館メインアリーナにて2010平和ナガサキ大会が3団体(連合・原水禁・核禁会議)の共催で行われ、連合千葉からは総勢19名うち自治労千葉県本部から8名が参加。全体では3700名が参加する大集会が行われ、連合会長はじめ、長崎県知事・長崎市長や国際的な団体の代表の方からのあいさつ、アピールがありました。
(詳細は自治労千葉9月1日号1面をご参照ください。)
|

|
|
2010年度労働安全衛生集会開催 パワーハラスメントを職場からなくすために
 ▲津野香奈美さんのパワハラの講演に聞き入る
7月3日(土)労働者福祉センターで、2010年度労働安全衛生集会が開催されました。今年度のメインテーマは「パワーハラスメント」でした。午前中は、東京大学大学院精神保健学分野の津野香奈美さんの講演。午後からは、3つの分科会に分かれての開催となりました。 (詳細は自治労千葉9月1日号3面をご参照ください。)
|

|
ペットボトルのキャップを集めて地球を救おう!

「地球に愛を!子供に愛を!!」
リサイクルの代名詞ともいえるペットボトルですが、実は「キャップがついたまま」では、そのまま焼却処分されてしまい、結果として大量の二酸化炭素を排出することにな
ってしまいます。
しかし「使用済み清涼飲料水のペットボトルのキャップを外す」という誰でもできる簡単な方法で、再資源化の効率化を高め、地球を守ることがきるのです。
しかも、それだけではありません。外したキャップは質の高い素材として業者に引きとらせ、その売却益でワクチンを購入し、世界の子供たちの命を救うことができます!
まさに一石二鳥!あなた自身の手で、未来の地球と世界の子供たちの命が救えるのです!
引き続き継続して取り組みをお願いします!!!!!!
|
|
|

|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|